"ストレートネック"

"頸椎は中央が前にカーブしています。
このカーブが無い人の首をストレートネックといいます。
ストレートネックの人は、頭が脊椎の真上にないため、
首から肩にかけての筋肉で支えることになります。
頭はボーリングの球ぐらいの重さがあり、それを骨ではなく、
筋肉で支えなくてはならないため、首や肩がコリ、痛みます。
そして、頸椎ヘルニアや首肩腕の痛みやしびれが起きます。"

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