"セロトニン"
"脳はイライラすると、そのイライラを和らげるために、セロトニンという情緒安定ホルモンがでます。
このホルモンが出なくなると、怒りっぽくなったり、不安になったり、不平不満が多くなったり、
とてもさびしくなったり、イライラしたり、パニックになったり、被害者意識が強くなったりします。
周りにそんな人が増えているように最近感じるのは私だけでしょうか?
これも社会全体のエネルギー体がおかしくなっている表れだと思っています(少しづつではありますが気がつきはじめている)。
それを紛らわせるために、タバコ、酒、甘いものを体に入れてセロトニン不足の代用しているのです。
タバコ、酒、甘いものが取りすぎてしまう人は、無理にやめようとしないで、それらが欲しくなる原因を見つけて、原因を除去することが大切です。"

