"先を見る"

"1年後、3年後・・・10年後の自分を
どのようにイメージしていますか?
または、どうなっていたいか?
仕事、家庭、体、そして心の状態は?
目の前のことに念を込めてやることも大切。
しかし、10年後ぐらいの先のことをイメージしておくことも大切。
先に目標があり、進むべき道が見えている人は、
日々の出来事に一喜一憂しなくなるから。
車の運転と同じ、上手な人は、手前を見ながら先を見ています。
まずは1年後の自分からイメージしてみましよう!"