"前後の揺さぶり"

"意識を足から顔に向けてみます。
やはり、両足の真ん中に体重をかけておいて、いろいろな動作をしてみてください。
自然と顔が鉛直に近くなり、目と耳が水平に保たれながら動いていることに気がつきます。
次に、顔を鉛直になるように意識しながら、カラダの柔軟性がどのように変化するか確かめましょう。
1.肩幅に立ちカラタを前後に曲げて柔軟性の程度を調べます。
2.両足の真ん中に体重を乗せたままカラダを前後に一度だけ揺すります。
※この動作をするときに顔(鼻)が床に対して鉛直に保っていることがポイントになります。
3.もう一度カラダの柔軟性を確かめてみます。"

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