"心→カラダ"
"カラダは心の波動の高低によって変化する。
エネルギーが高い状態を元気、活気、精気といいます。
エネルギーが低い状態を邪気、病気といいます。
波動が低いと血液もドロドロとなり、末端までエネルギーが届かないため
病気になるのです。
人の波動は、その人の心の状態で高くなったり、低くなったりします。
始めは、何を考えるか?
何をするか?
でカラダが変化していきます。
心の波動を常に高くなるようにモチベーションを保つことが大切です。
心の持ち方いかんでカラダが健康にも病気にもなるのです。
プラスの思考で前向きが良いといわれる所以です。"

