毒だしと関節    関節からも毒が・・・

関節からも毒だし効果があります。

一番効果があるのは、足首。

足首が硬くなると、膝、腰の痛みが出やすくなるのと同時に

毒だし能力が低下するため、様々な症状が出るようになります。

足首の柔軟性を保つ方法として

足の指の間に反対の手の指を下から入れて、かかとをもって

左右に指と足首を回わすことでカラダの毒が出ます。

次に毒を出す関節は、あごです。

食べる時に「よくかんで食べる」というのは、唾液が出るだけでなく、

毒だしにもなっているのです。

早食いは、毒がたまりやすくなっているということです。

顎関節症になる人は、毒があごの関節に溜ってしまったということです。

我慢のしすぎも毒がたまってしまいますのでご注意を!