氣をいただく 自然環境に・・・

私たちは、自分の力だけでなく、自然からの氣(エネルギー)を

いただいて生きています。

太陽、空気、大地、植物、動物などの氣をいただいています。

その氣をいただいた食べ物を食べることがまた私たちのカラダに

入り、エネルギーとなっているのです。

そのように考えるとなるべく自然の物をいただくことが大切というのが

理解できると思います。

自分のカラダを自然の中に置くということも大切ということもわかります。

休日には海や山などに行って自然の氣をいただくことが大切。

私たちは、誰に教わることなく、自然の中にことの

「心地よさ」、それが「カラダに与える影響」を本能的に知っています。

日常の機械類から離れ、自然環境に身を置くことが

老いないカラダに不可欠なのです。