"洗心"

"お寺の手水鉢は、手を洗い、口を清めるだけでなく、心を洗うために置いてあるそうです。汚れた心を洗ってから、修行に向かうという意味。いい音楽やいい景色を見た時に「心が洗われるようだ!」と言います。どうも私たちは、もっと頻繁に洗う必要があるようです。1日の終わりに、お風呂に入った時に、カラダの汚れだけでなく、心の汚れも洗い流す意識をしてみては。心を洗ったあとは、ありがたい現象がカラダにしみてきます。"

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