炎症 防衛反応として・・・
炎症の特徴として・・・
・赤くなる
・痛み
・腫れる
・熱を持つ
・機能障害
これらは、炎症を起こす物質によってその部分の血流が増し、
白血球が集まってきているのです。
炎症が起きている部分は、赤く腫れて熱を持って痛みを生じます。
これは白血球がカラダを壊されないように守る防衛反応。
カラダの防衛反応ということがわかれば、
赤く腫れて痛いということは、治す力があるということ。
炎症が起きないことは、逆に炎症を起こす力すらないということ。
炎症は、若さのしるしでもあると思えば、
耐えられるのでは・・・

