"甘いもの症候群"
"甘いものがやめられないという相談が多いのですが、相談者のほとんどがエネルギー不足なのです。
つまり、低体温、排泄不完全、硬直体なのです(ほとんど自覚症状がない人が多い)。
エネルギー不足を食べ物で補おうとしているのです。
逆に食べてはいけないものを無意識のうちに食べてしまっているのです。
特に女性は、社会進出をするようになってから、会社組織や、グループ活動などで人と交わったりすることで、
心のエネルギーを組織や人々に奪われやすいのです(女性は心が敏感なため)。
甘いものを食べるとエネルギーが満たされてくるように錯覚してしまうのです。
満たされたいから甘いものを欲しているだけなのです。
そのことを自覚することから始まります。"

