腹に訊く    脳で考えるのではなく・・・

自分の食べる量や何を食べるか?は、カラダに訊くことが一番。

しかし、現代は、様々な経済がらみの情報があふれ、

どうしても脳で食べている人が多い。

その脳が正しいと思い込んでいるからたちが悪い。

朝は、食べないと、お昼は12時に食べないと病気になってしまうという

思い込みがお腹もすいていないのに食べてしまうという結果に。

つまり、腹の反応を無視して間違った脳で判断しすぎている。

そのバランスの乱れからカラダは不調を

起こすことで反乱しているのです。

カラダの欲しているもの、量を一度、腹に訊いてみたらいかがでしょうか?

腹と向き合うことから始めて見ては・・・