"自分にかける?"

"誰もが持っている携帯電話。
いつでもあなたのそばにいる。
楽しい時、嬉しい時、寂しい時、つらい時。
あなたの気持ちを一番わかっているのは、
携帯電話かもしれません。
先日、自分の携帯にかけてみました。
その電話に出るのも自由。
出ないで鳴らして着信音を聞くのも自由。
今となっては、離れらない存在です。"

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