骨休め  横になっているだけでも・・・

寝られないときは、横になっているだけでも休養になっています。

横になることで背骨は、重力から解放されます。

起きていると当たり前ですが重力は、下向きに働きます。

頭や肋骨、内臓も下向きに力が働くのを骨は支えています。

それが横になって寝ているだけで解放されるので楽になるのです。

眠るということに対して過剰反応しないようにすることです。

寝られないということは、今日はカラダにとっては,

寝ない必要性があると思ってみては?

薬で寝ることよりも寝られなくて横になっているほうが長い目で見ると、

カラダにとっては良いということを知ることが大切ではないでしょうか?

“寝られなくても骨休め”を忘れずに!