2007年3月5日

"生(しょう)"

"有をすぎると、つぎは生です。ここは、次の世界です。有で、業として残った習慣力は、私たちの次の世代のこどもの心の蔵に宿るそうです。そして、この世に誕生して、また新しいことを認識したり行動したり経験をしていくのです。もとも […]

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