"イメージが物を変える"
"ご飯のおこげを食べたとします。
私は、おこげは美味しいと感じて喜んで食べます。
もう一人の人は、おこげは、がんになりやすい成分があるからやだなぁと思って食べたとします。
もうお分かりですね。
体の中に入ったらどちらのほうがよい影響を与えるか?
自分で悪い方向にもっていっていることに気がついていないのです。
そこに気がつくと、もっと生きていくことの素晴らしさを実感でき、
毎日が楽しくてしょうがなくなってくるのです。
同じものを食べても、同じことが起こっても
その人の捕らえ方で全く別のものに変わってしまうのです。"

