"体温周期"

"体温の1日の周期を、3つに分けてみます。
日の出から正午まで体温が上がっていく体温上昇期、正午から日の入りまでの体温高温期、
日の入りから床に就くまでの体温下降期があります。
日の出とともに体温がグーンと上がり、目覚ましなしで起きられ、排泄する。
昼間は、食欲がわき、体や脳を動かす。
そして、日の入りとともに心や体、脳をクールダウンして、眠る。
このような習慣が高体温、高排泄の自然体なのです。
しかし、現代人は、心や体の声を無視していることに気がついていないのです。
とくに左脳社会のなかにいる人は、気がつこうともしないのです。
その結果、自然治癒力低下症になり、低体温、排泄不全になってしまうのです。"

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です