"エネルギー体(1)"

"人は肉体と共に意識、思いを持ったエネルギー体から出来ているということをまずイメージし、信じることから始まります。氣は存在したり存在しなかったりします。氣を信じていない人の周りには『氣・エネルギー』は存在しません。信じる力・思いの力で氣が動きます。存在を信じていない人には氣の治療や氣のエネルギーを送っても反応しないものなのです。エネルギー体とは、自然治癒力、生命エネルギー、心の働き、意識、思いなどの想念エネルギーでできていて、肉体の経絡を通じて細胞の遺伝子に常に影響を与えています。脳のプログラムの作り方しだいで遺伝子まで変わってしまうという事実に早く氣がついたほうが得です。"