"チャクラ(2)"
"精神と肉体をつかさどる7つのチャクラはエネルギーのセンターにあります。体の中には大小含めたすべてのチャクラをあわせると360個以上存在すると言われています。そしてチャクラからエネルギーを取り入れ、体に広げ、また外部に働きかけていくと言われています。チャクラを通って、エネルギーが流れますが、悲しみ、怒り、不安などの感情によってチャクラが詰ったり、全体的なバランスが悪くなったりすることで、体や精神の不調がおこることがあります。不安、悲しみ、怒りなどの強い感情はエネルギーの流れをゆがめ、滞りを作ってしまいます。それが神経系を通じて細胞や各器官に影響を与えていきます。つまり、病気の不調のもとにはチャクラの乱れが関係し、そして氣の通り道である経絡にも関係しているのです。悪い氣が体の中に停滞していたり、滞っている場合、検査、数値には表れないことが多いので『氣』をつけてください。"

