右脳で生きる 右脳で生きるとわかる?
人間は、左脳によって文明の発達をもたらしました。
その功績は、たくさんあります。
しかし、カラダのことに関しては、右脳に従った方がいい。
子供や動物に漢方を飲ませると、自分に合うものは飲むし、
合わないものは飲みません。
また、飲む量にしても必要な量だけ飲むからすごい。
というより、そのような能力がもともと備わっているのです。
それを左脳が邪魔をするからやっかいなのです。
左脳をいったん停止してカラダの声を聞いてみるのが
一番よいと思っています。
右脳を使って生きてみましょう・・・!

