コップ満杯の毒1  体内の毒がコップに・・・

体内の毒の量をコップに例えてみます。

コップに水を満杯になった状態を10とします。

そこに新しい水が5増えたとします。

すでにコップに満杯なので入りきれません。

すると、5の水があふれます。

これを毒として考えると、それが症状となってあらわれるということです。

それでもコップは満杯で毒は残っています・・・ではどうすれば?

それは明日。